大阪で狭小地・変形地の建て替えにお困りの方はぜひご相談ください。

従来の工法だと・・・

今までの狭い部屋とはおさらばしませんか!?木造住宅の常識が変わる!

今までにない脅威の木造住宅を誕生させる新工法、それがテクノストラクチャー。狭小地・変形地にも快適な住宅を実現します。
木造住宅は耐震性や耐久性の面で鉄筋住宅に劣る……そうお考えの方は多いのではないでしょうか? しかしながら、木造住宅だからこそ得られる温もりやデザイン性なども捨てがたいものです。
テクノストラクチャーは、パナソニック電工(株)が開発した木造住宅の新工法。オリジナルの複合梁と接合金具を使用して邸別の構造計算を行い、木造住宅の耐震性・耐久性を大幅に高めます。さらに、従来の木造住宅のメリットをさらに伸ばすこともできるのです。

徹底比較!従来工法とテクノストラクチャー

室内
従来工法 テクノストラクチャー
従来工法 テクノストラクチャー
●梁が弱いとたわみが出て、構造全体もグラグラ。
●補強のためには、柱や壁がたくさん必要で、間取りも制約されます。
柱と柱の間が3.6mしか取れないため、補強のために柱や壁が必要になって間取りが制限されます。また、柱の接合には「ほぞ加工」が必要です。
●梁の強さが大空間を支えます。
梁を強化し、柱と柱の間を6mまで広げられます。また、テクノ接合金具の採用で「ほぞ加工」が不要になり、広さにして20畳以上、天井高は1階・2階とも2.8m(通常2.4m)まで実現できます。
バルコニー
従来工法 テクノストラクチャー
従来工法 テクノストラクチャー
バルコニーに張り出せる持出し距離は、柱を使用しない場合は約0.9mが限界で、それ以上出すと柱が必要になります。そのため自ずとバルコニーは狭くなり、洗濯物などを干すだけにしか使えません。 木と鉄の複合梁である「テクノビーム」を採用し、通常の2倍にあたる約1.8mまでの持出し距離を実現。柱で支える必要もなく、屋外テラスやガーデニングなどが楽しめる広いバルコニーを実現します。
アーバンコキタは、パナソニック電工テクノストラクチャー(株)のテクノストラクチャー施工認定店です。より快適な住宅をご希望の方は、ぜひ当社までお問い合わせください。
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